2020年01月23日
調理器具セット


カトラリー等をまとめてみました。

バックはニトリのハンギングポーチで、吊すこともできるのでサイトでも使い勝手がいいです。
・モンベル O.D.コンパクトドリッパー2
・OD缶 110
・オピネル ナイフ
・SOTO スライドガストーチ
・キャプテンスタッグ チタン箸
・ユニフレーム バーナーパッドS
・無名 チタンスポーク 2 in 1フォークとスプーン
・SOTO アミカス
・SOTO サーモスタッククッカーコンボのサーモスタックのみ
・オリーブオイル
・ロゴス フォールディングターナー
・BE-PAL ミニシェラカップ
・100均スプレーボトル IN パストリーゼ
・Wildo CAMP-A-BOX COMPLETEのカップ2つと調味料ボトル
ひとまず、これだけでもコーヒーが入れられるセットと
ターナーは鉄板のこびりつきを落としたり餃子に使ったりとソコソコ使っているので。
2019年12月05日
【ギア紹介】カトラリー

高純度チタンスポーク 2 in 1フォークとスプーン
いつも念のために3点セットを持って行ってますが、使用頻度も低いのと、少し前のAmazonタイムセールに出てきたので試しに買ってみました。
結局まだ未使用ですが、今後のコンパクト化に貢献してくれそうです。
2019年12月04日
【ギア紹介】バッグ

マルチダッフル ILJIG
テンマク×ノマディカのコラボバッグです。
三ツ星キャンプでコバユリさんが使っていてローテーブルを下につけているのを見てキャンツー始めるときにメインバッグにしようと思って、免許取得後に購入しました。

外側にファスナー付きの小物入れ

トップの裏にメッシュシート
両端が開いているので、ポールだったりを挿せるのかな?

中はメッシュポケットが3つ(1つはファスナー付き)ついてます

メインの下側取り付け
このテーブルは60x30x5.7cmです。ここら辺までなら無理なく取り付けできます
(公式画像ではユニフレームの焚火テーブルを取り付けてました)
下部に土台を取り付けるような形にもなるため、シート上での安定もいい
バイクへの取り付け用具はついてませんが、外側に計14個のバックルがついているため
市販の固定ベルトでつけれます。

(写真では青いと灰色のベルト)
レビューするの忘れていたため今では固定方法を変えました。

Henly Begins(ヘンリービギンズ) イージーリングベルトを2つ購入し1つをばらして
(タナックスにもKベルト等似たようなのがありますが、ヘンリービギンズだとバッグ非取り付け時にもベルトがつけれるようにオスメスのバックルになっているので部品取りが容易と思ったから)

ばらした方をバッグのバックルに取り付け
もう一つは普通の使い方のシートにはさみました

11/30の時の積載
バックルで取り付けできるので積載するのが楽になりました。
タグ :テンマクデザイン
2019年10月30日
<ギア紹介>ドリッパー

O.D.コンパクトドリッパー2

コンパクトに収納できるドリッパーです。
上部と側面にワイヤーが入っていて、下部に細い棒を挿すことでドリップできます。
これを買った理由は下記
①コンパクト
②マグ、シェラを選ばない
③ペーパーフィルターがなくなっても使える
>①コンパクト
見ての通り小さいし軽いので、どこにでも忍ばせられる
>②マグ、シェラを選ばない
挿す棒を変えるだけで何に対してもドリップできるのがいい
(サイズが決まっているものでも、同じように棒とかの上に設置すればいいだけですが)
>③ペーパーフィルターがなくなっても使える
公式でペーパー有り無しどちらもで可となってます。
洗って何度でも使えますが、粉を落とし切るのが大変そうなので通常はペーパーを使用して、忘れたり、使い切っちゃったときにそのまま使うことを想定しています。
タグ :モンベル
2019年10月29日
<ギア紹介>焚火台

コンパクト焚き火台 ORU
組み立て式のコンパクト焚火台です。

収納袋と本体と説明書だけです。

すべての部品がつながっているので組み立ては迷うことなく簡単です。

オプションのプレートセットはプレートと台座になります。

台座は足を開くだけ

本体載せるとこんな感じ

プレートまでつけるとこう

台座にプレートも本体も入ります。

もちろん本体の収納袋にもそのままIN

手持ちで一番小さいロゴスのコンパクトピラミッドと比較

サイズに大きな差はありませんが厚さは半分くらい
重量は約1000g 対 約490+595=1085gで微増




ロストルのところにメッシュがついているので、
枝系が落ちないので通気口を確保できるので燃焼効率もよさげ
前から差し込めるのでそんなに短くしなくてもくべられるのもよい
タグ :テンマクデザイン
2019年10月27日
<ギア紹介>テント

PANDA LIGHT
未だに(2019/10/27現在)発売予定のままですが、Wild-1実店舗で売っていたので買っちゃいました^^

右からインナー、フライ、ポールです。
ペグとロープは何処?って思ってたらインナーの中にありました。

インナーの袋にだけPANDAマーク、ほかはテンマクでした。

フライだけだとこんな感じで


インナーとポールを一緒に入れてみるとこんな感じ、セットにしても十分小さい

ペグx14と張り網x4(公式サイト、説明書ではペグが12本って記載されいますが通常のPANDAと同じく14本みたい)
ペグはかなり軽いのでアルミ製かと固めの地面じゃなければ使えそう
ブログやらでPANDAを見るともっとピンペグっぽかったんですが、LIGHTだとこのペグなのかな?


付属のアルミポールとスチールポール
スチールの方は金属ワイヤーに太さも太くなってます。
感覚的には重さもさほど気にならないので、バックパックで行くことがあればアルミ、通常はスチールを持ってこうかと思ってます。
あ、写真は撮ってませんでしたが、スチールの方にもちょっと丈夫になってる収納袋が付属していました。

突然の建ててみたところ

ポールの受けは補強されています。

生地とかはもちろん通常PANDAと違いますが一番違うところはココ

バックルでなくトグルとリングになっています。

トグルを横にして挿すだけなのでそんなに手間ではありません。

引っ張っても撮れないし外す時もすんなり外せます。

紐の長さ調整も簡単で絞るときは紐で緩めるときはスライダーを倒す感じ

これはまだ絞ってない状態ですが、PANDAには途中でインナーの垂れ下がりを軽減ためのフックがあるみたいですが、LIGHTにはありませんでした。

リニューアルで可能になった横設置はLIGHTでも継承

ただし、ファスナーがついているのは向かって右側だけなので、この場合だっと左にインナーを設置した場合は後ろが入り口になります。

中は180cmのマットを入れてみてこんな感じ


ロゴス アッセムコンパクトベッドを入れてみるとこんな感じ
身長174cmですがあまり頭付きとかは気になりませんでした。もちろん広くはないですが、、



収納系は下の角に2つ上に1つ

別売りのグランドシート
フルサイズで四隅はゴムになってます。

中央にポールの抑えがあるんですが、貫通してました。
ここに負荷がかかることを防止するためかな?絞って閉じれるのでおそらく地面からの湿気は入ってこないでしょう。
タグ :テンマクデザイン
2019年09月09日
2019年09月05日
<ギア紹介>テント

〇炎幕DX
DODのパップフーテントとも迷ったんですが、売り切れで手に入らないのと、冬幕が欲しかったのでスカート付きかつサイドパネルに惹かれたためDXにしました。

比較するものを置いてありませんでしたが、コットン幕なのも相まってソロとしては大きいし重い



設営は6ヶ所(+跳ね上げ2ヶ所)のペグダウンなのでササっと設営できます。

蚊帳はAmazonで買った[コレ]
ポールに巻き付ければソコソコぴんと張れます。
バスタブ型の付属グランドシートはペグダウン不要(前はポールを挿し、後ろはペグにつければいい)なのがグッド
スカートはセリアで買った↓を使ってます。


タグ :テンマクデザイン
2019年09月04日
<ギア紹介>カイロ

〇ハンディウォーマー[Amazon]
Zippoのオイルカイロです。
ハクキンカイロでなくジッポにしたのはジッポオイル付きがあったからくらいの理由です。
ホワイトガソリンを使うこともできるようなので、冬の燃料統一化に一役買っています。
ですが、1シーズンではジッポオイルを使い切ることがなくまだ余ってますw
触媒に火をかざしたり等のひと手間はありますが、小型なのと熱量があるのでオススメです。
タグ :ZIPPO
2019年09月03日
<ギア紹介>バーナー


〇フェザーストーブ
冬でも使えるのとランタンのホワイトガソリンと燃料合わせができるのでガソリンバーナーを買いました。
色々ある中でコレにしたのは、火口が広いのと緊急用でレギュラーガソリンも使える、タンクが一体型なので積載もしやすいからです。
移動中に横にしたりはしたことないですが、家で燃料を入れていってもこぼれたことはありません。
ちょっと煤が出るときはありますが、焚火ほどではありませんので、クッカーについてもすぐ落とせます。
タグ :コールマン